▼ ロータイプ収納探しで、こんな「悩み」はありませんか?
- ✅ 「カウンター下や腰窓下に置きたいのに、市販のラックは高さが入らない…」
- ✅ 「スチールラックは背が高くて圧迫感があり、リビングや寝室に置きづらい…」
- ✅ 「低い棚を買っても、後から物が増えた時に買い直すのがもったいない…」
「この隙間にすっぽり入る、低めの頑丈な収納棚が欲しい」
スチールラック専門ブランド「ARASO(アラソ)」より、日本の生活空間に美しく調和する待望の【高さ60cmモデル(2段/3段)】が新登場しました。
空間を明るく清潔に演出する「光沢ホワイト」と、無骨でシックな佇まいの「マットブラック」の2色を展開。あたたかみのある木目調天板(リバーシブル)を備えた家具クオリティと業務用品質に加え、「後から支柱や棚板を買い足して高くできる」というARASO独自のカスタム構造を搭載しています。
1. なぜ「高さ60cm」なのか?家中どこでもシンデレラフィットする理由
一般的なスチールラックは高さ120cm〜180cm前後の大型サイズが主流ですが、リビングや寝室に置くと「視界を遮って部屋が狭く見える」という課題がありました。
今回登場した「高さ60cm」は、日本の住宅環境や建具の寸法を徹底検証して設計された黄金のロータイプ規格です。
カウンター下や腰高窓の下にすっきり収まる
キッチンカウンターやダイニングカウンター下の有効高は、一般的に70〜80cm前後に設計されています。高さ60cm設計のラックなら、上部にほどよいゆとりを残したまま無理なく美しく収まります。また、リビングや寝室の「腰高窓」の下に配置しても、カーテンの開閉や自然光を一切遮りません。
視線が抜けて部屋を広く見せる「低重心設計」
家具の高さを腰より低い60cm以下に抑えることで、お部屋に入った瞬間の視線が奥まで抜け、空間全体が開放的に感じられます。ワンルームや手狭なリビングでも圧迫感を与えません。
- キッチンカウンター下のパントリー収納に
- 腰高窓下のデッドスペース有効活用に
- ベッドサイドのナイトテーブルに
- PCデスク横のサイドラック・足元収納に
- 小型〜中型テレビを置くローボードに
- 重い鉢も置ける日当たりの良い植物棚に
2. 質感にこだわり抜いた「光沢ホワイト」と「マットブラック」
頑丈なスチールフレームに、上質な木目調天板を組み合わせました。設置場所の用途やお部屋のインテリアに合わせて、質感の異なる2つの表情からお選びいただけます。
【光沢あり】ツヤが美しい清潔感のホワイト
つるりとした艶のある「光沢ホワイトフレーム」は、光をやさしく反射してお部屋をパッと明るく見せてくれます。最大のメリットは「水や汚れが付いてもサッとひと拭きで綺麗になる」メンテナンス性の高さ。水滴や油分が気になるキッチンカウンター下やダイニング周りでも、常に清潔さを保てます。ナチュラルな木目天板との相性も抜群で、北欧風や白基調のインテリアに美しく調和します。
【光沢なし】マットな質感が渋いブラック
光の反射を抑えた「マットブラックフレーム」は、本物のアイアン家具を思わせる重厚でシックな佇まいが魅力です。指紋や小傷が目立ちにくく、照明の反射を抑えるため、書斎やPCデスクサイド、オーディオラックに最適。深みのあるシックな木目天板と相まって、大人の落ち着いたワークスペースやヴィンテージ空間を引き締めます。
3. あなたの部屋にはどっち?「2段」と「3段」の選び方・活用例
同じ高さ60cmでも、段数によって得意な収納スタイルが異なります。
【2段タイプ】背の高いアイテムやマルチ家具としての活用に
棚の間隔(有効内寸)が広く取れるため、かさばるアイテムの収納や家具代わりの設置に向いています。
- ベッドサイドテーブル(ナイトテーブル): ベッド(高さ40〜50cm)の横に置き、天板にスマホや照明、下段にブランケットやカゴを配置。
- テレビ台・AVボード: 一人暮らしの小型〜中型テレビを置き、下段にゲーム機やルーターをすっきり収納。
- デスクサイドの作業スペース拡張: デスク天板横に並べ、バッグ置き場や一時書類置き場として活用。
【3段タイプ】細かな書類・日用品の仕分け収納に
3層に細かく仕切れるため、アイテム数の多い収納スペースで威力を発揮します。
- カウンター下の本棚・書類整理: A4ファイルや雑誌、文庫本を美しく仕分けるオープンシェルフとして。
- カフェコーナー・キッチン家電ラック: 最上段にケトルやコーヒーメーカーを置き、中段・下段にマグカップやストック食品を整理。
- デスク横のプリンターラック: 天板にプリンターを置き、下段にコピー用紙や文房具をストック。
4. 【ARASOだけの強み】買い替え不要!後から高さを伸ばせる拡張カスタム設計
一般的な市販ラック最大の弱点は、「一度ロータイプを買ってしまうと、収納が足りなくなっても高さを変えられない」という点でした。間取りの変化や収納物の増加に合わせて、ラックごと買い直した経験がある方も多いはずです。
全パーツを共通規格で統一しているARASOなら、そんな心配は一切ありません。
支柱・連結パーツ・棚板追加セットを買い足せば「ハイタイプ&多段」へ進化
後から「追加支柱」「連結パーツ」「追加棚板セット」を買い足すだけで、高さ60cmから120cm、150cm、180cm、210cmへと自在に高さを伸ばすことができます。もちろん高さを伸ばした分、段数を増やしていただくことも可能です。
- 現在: まずはカウンター下やベッドサイドに「高さ60cm(2段)」を導入。
- 将来: 引っ越しや模様替えで壁面収納が必要になったら、支柱を継ぎ足して「高さ150cm・5段の大型ラック」へ拡張。
家具を買い直す無駄な出費をゼロにし、暮らしの変化に合わせて一生モノとして育てていける。これこそがARASOのセミオーダー&カスタム設計の真価です。
5. 一般的な安価なローラックとの違いを徹底比較
| 比較ポイント | 一般的な安価なラック | ARASO 高さ60cmスチールラック |
|---|---|---|
| 質感・デザイン | 銀色のギラつき/安価な合板 | 光沢ホワイト/マットブラック×上質木目リバーシブル天板 |
| 将来の拡張性 | 買い替え・廃棄が必要(拡張不可) | 支柱・連結パーツ追加で後から高く伸ばせる・段数を増やせる |
| 棚板1枚の耐荷重 | 15kg〜30kg(家電や本でたわむ) | 100kg(業務用基準の圧倒的タフネス) |
| メンテナンス性 | 水拭きで錆びやすい/汚れが落ちにくい | 白は拭き取りやすい光沢塗装、黒は傷が目立たないマット塗装 |
| 床への配慮 | 別売りまたは保護パーツなし | 専用の床傷防止カバーが標準付属 |
よくあるご質問(サイズ・拡張性・素材について)
まとめ:暮らしに合わせて育てる、新しいロータイプ収納
「今ちょうどいい低さ」と、「未来も使い続けられる拡張性」。
ARASOなら、家具を買い直す必要はもうありません。